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OUR STORY

M YOGAのこだわり

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M YOGAは皆様にアメリカ本場の様々なスタイルのヨガを楽しんでいただくために沢山の事にこだわっています。

  • 確かな実力に基づいた指導法へのこだわり

今までヨガは何年も続けてるけど、インストラクターを何となく真似してるだけに止まっていませんか?

アサナ(ポーズ)を行っている時にどんな所に気をつければ良いとか、身体の中でどんなことが起きているとかは全く分からない上に、インストラクターの指示が硬いご自分の身体に合わないと感じたり、身体がNOと言っているのに無理して付いていこうとして後から痛みを感じた事などありませんか?

日本のヨガ業界は世界基準(RYT200)を満たしていない人でもヨガを教える事が許されいます。又、ヨガへの経験が浅く基礎知識のない多くの初心者が資格を取るため、資格を持っていてもテキストブックに書いてる指示語を丸暗記して教えている講師が大半の現状です。オーナーのMiaは4000時間を超える自己練習(Practice)や2000時間を超える指導経験を元に、一人一人に合ったポーズへの取り組み方を重視し、ポーズに身体を合わせるのではなく身体に合わせてポーズを調整する事で、初心者でも身体の変化が速く感じられる指導をしています。

  • HANDS ON ADJUSTS(手を使ってポーズを矯正する事)へのこだわり

生徒さんが間違った筋肉の使い方をしていたり、身体に負担を掛けていたりしている時の一番安全なアジャスト法は口頭でのキュー(CUE)です。しかし、耳で聞いたり、目で見た情報や指示が脳から身体のなかを伝わって、筋肉に届き、筋肉が実際その指示を受けるまでは、かなりの時間を要します。それに身体への自覚が育っていない初心者の方は目で見て耳で聞いてもしても、身体で身体で感じるまで長い時間が掛かります。そこで用いられる矯正方法がHands on adjusts(ハンズ オン アジャスト)と言います。この方法は身体が指示や情報を覚えやすいので大変効果的ですが、身体への知識とヨガへの知識を同時に要求される高度のスキルのため、実力に自身のないインストラクターは行うことを避けたり(むしろいいと思いますが)、あるいは生徒さんにケガをさせたりするのです。

M YOGAでは、このハンズ オン アジャストに長けた先生達から学んだ経験とスキルでより安全で効果的なアジャストを提供することにこだわっています。

  • マットへのこだわり

私は初心者だし、マットなんかなんでも良い。と思っていませんか?その間逆です。ヨガは手に体重を乗せることが多く、初心者の時は腕や肩、コアなど身体全般が強くないため、安いマットを使うと身体が不安定になり、滑りやすくなったり、手首などを傷めたり、間違った筋肉を使いがちになるのです。

良質なマットを使うと、手がマットに吸い付き、身体をしっかり支えてくれるので初心者だからこそ良いマットを使うべきなのです。

M YOGAではオーナーのこういったこだわりで、業界では名の知れたプロ仕様のマットを無料でお貸ししています。

  • 補助道具(PROPS)へのこだわり

マット以外でクラスの中で用いられる補助道具(ブロック、ストラップ、ブランケット、ボルスターなど)のことを​プロップスと言います。その名の通り、主に身体を補助してポーズへのアプローチをしやすくする役割をします。ですが、このプロップスはただ補助の役割だけではなく、身体を鍛えたり、逆にポーズを深めたり、あるいはリラクゼーションにも用いられます。

M YOGAでは上記の物を揃えた上に、サンドバッグや、フォームローラなど一般的なスタジオでは見かけられない道具にこだわり、コミュニティーの皆様に多様なヨガを楽んでいただけるクラスを用意しています。

へぇ~これもヨガなの?と思われるようなヨガがM YOGAにはあります。

  • 究極のリラクゼーションへのこだわり

ヨガが他のフィットネスと違うところは身体だけじゃなく心をも変えてくれるとの事です。その効果はアメリカを含め西洋圏の国々で認められて、医学会でも鬱などの治療にも取り入れられています。その効果は決して瞑想とか座禅からしか得られないことではありません。もちろん、瞑想や座禅はヨガの大事な一つでありますが、それらは訓練が必要なのです。

そこで M YOGAはより効果的で一般の方にも近寄りやすい、リストラティブクラスを提供する事で溜まった疲れを癒し心身を再充電する事を心掛けています。又、普段のクラスの中でもサンドバッグやアロマディフューザー、天然オイルマッサージなどを用い、シャバーサナ(Savasana)をより有効に使っています。

  • 国際化へのこだわり

M YOGAのもう一つ、大きな特徴はオーナーの経歴であります。オーナーのMiaはアメリカで五年間ヨガを学び、著名な先生方やお医者様などから最先端のスキルを身につけることが出来ました。又、2016年帰国するまでニュージャージーの多数のスタジオで指導も続けていました。そして帰国後もインターネットで現地のクラスやワークショップなどに積極的に参加し、常に勉強を怠らない姿勢にこだわっています。

大阪は東京とは違って英語に触れる機会も少なく外国人の講師でも正しい英語をしゃべる人は中々見つけられません。Miaは現地の大学で語学コースを受けTOEIC900点を取り、Native English Speakers が普段の生活でしゃべる、自然で正しい英語を使ったレッスンを提供出来ると自負しています。

M YOGAでは週2~3回英語のみのクラス、そして全てのクラスが日本語と英語を混ぜたクラスで、英語に慣れる良いきっかけを提供しています。

​オーナーについて